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学会誌
創刊号から最新号までの目次の内容を検索できます。
 
第13巻 第1号(1993年3月発行)
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カレント・スピーチ 
 
聴覚と発話 永渕正昭   1
原著
 
非流暢な伝導失語を呈した皮質下梗塞の一例
 
小池澄子、伊藤直樹、村上宣人、田中千春、
 
横尾智子、佐光一也、溝渕雅広、中島信夫、仁平敦子
   9
第16回日本失語症学会総会講演抄録    19
 
第13巻 第2号(1993年6月発行)
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会長講演
 
聴覚失認−成人および小児における実態− 田中美郷   127
特別講演
 
行動学からみたことばの萌芽 正高信男   135
シンポジウム座長記
 
シンポジウム「言語了解」座長記 笹沼澄子   147
シンポジウム
 
言語の了解にいたる語音の情報処理とその障害 辰巳格   149
 
単語の了解過程 種村純、新貝尚子、長谷川恒雄   157
 
失語症患者の構文の理解障害に対する情報処理的アプローチ 藤田郁代   165
 
脳と言語了解−AIzheimer型痴呆と失語症との比較−
 

倉知正佳、松井三枝、藤井勉   174

カレント・スピーチ
 
電気刺激による前頭言語野の機能地図
 
田辺敬貴、数井裕光、中川賀嗣、池田学、吉峰俊樹、
 
加藤天美、平野俊一郎、種子田護、早川徹
   183
 
実用コミュニケーション能力検査(CADL)と失語症の訓練について 綿森淑子   191
原著
 
呼称障害に対する触覚および聴覚言語的手がかり 開啓子、杉下守弘、本村暁   200
 
第13巻 第3号(1993年9月発行)
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原著 
 
一過性症候が先行し,後に持続性となった純粋失構音の1例
 
中村健正、杉本啓子、長谷川泰弘、種田二郎、山口武典   215
 
Broca失語の聴理解能力と病巣の関連についての検討 吉村莱穂子、相馬芳明   224
 
失語発作を呈した42例のてんかん患者の臨床的検討−随伴する他の発作症状の考察を中心として−
 
兼本浩祐、馬屋原健   230
 
Wernicke失語例における呼称訓練−刺激モダリティ選択の検討−
 
小嶋知幸、宇野彰、加藤正弘   237
 
失語症者における各発話モダリティでの音の誤反応分析−呼称,復唱,漢字音読,仮名音読間の比較−
 
春原則子、宇野彰   247
 
無関連錯語の意味性保続を呈した超皮質性感覚失語の1例
 
松田実、藤吉健司、熊倉勇美、水田秀子   256
 
失書における文字書き下し過程−角回性失読失書,頭頂葉性純粋失書各1例の検討−
 
石合純夫、杉下守弘、李英愛、綿引定清、中山貴裕、小寺実   264
 
第13巻 第4号(1993年12月発行)
この号のJ-STAGEへ
原著 
 

語義理解障害を中核症状とする超皮質性感覚失語の3例

 

松田実、水田秀子、原健二、熊倉勇美   279

 

文脈に無関連な自動的音読現象を呈した左前頭葉内側出血の一例

 

斉田比左子、藤原百合、山本徹   288

 

レンズ核および視床損傷例の失語症状の経過

 

佐野洋子、加藤正弘、宇野彰、小嶋知幸   296

 
連合型視覚失認の1例 馬淵淑子、奥田聡、村上信之、伊藤栄一、液中淑彦   306
 

脳損傷後の吃様症状(acquired stuttering)における発話症状について

 

井上明美、帯川一行、都筑澄夫、濱中淑彦   313

 

聴覚的理解検査の検討−失語症構文検査,SLTA,トークンテストを用いて−

 

中嶋理香、洞井奉子、松井明子、中村光、濱中淑彦   323

 

Visual static agnosiaを伴う連合型視覚失認の1例

 

大山博史、北條敬、斉藤雅一、三浦順子、玉田聖子、目時弘文   330