学会概要
 
入会案内
 
 
各種届出
 
  学会誌  
学会誌最新号
投稿規程
 
総会案内
 
 
各種講座
 
  会員へのお知らせ  
  長谷川賞  
 
学会出版書籍
 
 
SLTAプロフィール
 
  診療報酬について  
  日本学術会議からの連絡  
 
他団体からの連絡
 
リンク集
正会員専用
 
Top Page
 
学会誌
創刊号から最新号までの目次の内容を検索できます。
 
第18巻 第1号(1998年3月発行)
この号のJ-STAGEへ
原著 
 
体性感覚障害を伴わない軽度片麻痺の病態失認−右前頭葉ないし基底核病変による4例−
 

田中久、武田明夫、石川作和夫、濱中淑彦   3

第21回日本失語症学会総会講演抄録    11
 
第18巻 第2号(1998年6月発行)
この号のJ-STAGEへ
特別講演 
 
AUTOBIOGRAPHICAL AND RETROGRADE MEMORY LOSS IN ORGANIC AND PSYCHOGENIC AMNESIA
 

Michael D Kopelman   107

シンポジウム
 
「高次神経機能障害のリハビリテーション」座長記 鹿島晴雄   120
 
失語症のリハビリテーションにおける高次神経機能障害の問題 能登谷晶子   121
 
脳血管障害例における注意障害のリハビリテーション
 

平林一、稲木康一郎、平林順子、金井敏男、伊沢真、市川英彦   127

 
記憶障害のリハビリテーション−間違った方がおぼえやすいか?− 三村將   136
 
遂行機能障害のリハビリテーション 本田哲三、坂爪一幸   146
原著
 
左頭頂葉病変の一例における運動覚性音読の障害
 

井堀奈美、柏木あさ子、柏木敏宏、田辺敬貴、中川賀嗣   154

 
1感覚失語例において生じた音読後の呼称反復に伴う音韻の連続的変化現象について−情報処理的モデルからの考察−
 

渡辺佳弘、村瀬幸恵   162

 
左被殻病変における構音の障害:3症例での検討 村西幸代、河村満   169
 
第18巻 第3号(1998年9月発行)
この号のJ-STAGEへ
シンポジウム
 
「遠隔記憶」座長記 山鳥重   181
 
エピソード記憶と意味記憶 小松伸一   182
 
逆向健忘 池田学   189
 
作話と遠隔記憶 兼本浩祐、名取琢自、松田芳恵、濱中淑彦   196
 
遠隔記憶の神経心理学的評価
 
吉益晴夫、加藤元一郎、三村將、若松直樹、斎藤文恵、鹿島晴雄、浅井昌弘   205
原著 
 
伝導失語の改善過程−発話における誤りの経時的変化を中心に−
 
大田めぐみ、小嶋知幸、加藤正弘   215
 
マンブリングジャルゴンの一例−モニタリング、構音・発声および人格という観点から−
 
伊澤幸洋、宇野彰、小嶋知幸、加藤正弘   225
 
失語症グループ訓練における心理・社会的側面の評価の試み−長期経過を通して−
 
中村やす、野副めぐみ、小林久子、中尾貴美子   234
 
失語症例の音の分離能力(クリック音融合閾)と聴覚的言語理解の関係について
 
遠藤邦彦、阿部晶子、柳治雄、林和子、井佐原均、杉下守弘   243
 
右手を患側とする両手間の抗争および超皮質性運動性失語を特徴とする症候群の存在について−左内頸動脈閉塞の一例−
 
石原健司、真木寿之、市原礼子   254
 
第18巻 第4号(1998年12月発行)
この号のJ-STAGEへ
イブニングセミナー 
 
「高次視知覚障害とその検査法」座長記 久保浩一   263
 
高次視知覚障害研究−視覚失認を中心として− 鳥居方策   265
 
高次視知覚機能の構造、標準高次視知覚検査のデータ解析から 種村純   271
 
症例1:緩徐進行性統覚型視覚失認の一例 若井正一   277
 
症例2:統覚型相貌失認の1例 小山善子、鳥居方策   282
 
高次視知覚障害研究の問題点と今後の展望 大東祥孝   288
原著 
 

Alzheimer型痴呆における遠隔記憶に関する研究−自伝的記憶の検査、Dead/Alive testによる検討−

 

仲秋秀太郎、吉田伸一、古川壽亮、中西雅夫、濱中淑彦、中村光   293

 

書称により呼称が可能となった失語の一症例

 
佐藤文保、荒津多恵、渡部信一、田川皓一   304
 

SLTA段階評価3(ヒント正答)、4(不完全正答)の検討−CADLとの比較−

 
岩田まな、佃一郎、山内俊雄   309
 

アルツハイマー病患者の言語障害−WAB失語症検査日本版による検討−

 
高月容子、博野信次、山下光、藤森美里、森悦朗   315
 

健常者における意味カテゴリー別呼称能力の年齢別変化

 
原田浩美、中西雅夫、吉田伸一、濱中淑彦   323
 
失語症全国実態調査報告 333