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創刊号から最新号までの目次の内容を検索できます。
 
第19巻 第1号(1999年3月発行)
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原著 
 
強迫的使用・パントマイム現象−検査場面および日常場面での検討−
 

望月聡、河村満、河内十郎、尾花正義   2

 
有名人の名前の想起障害を呈した前脳基底部健忘症例
 

牧徳彦、池田学、鉾石和彦、小森憲治郎、田辺敬貴   9

第22回日本失語症学会総会講演抄録    17
 
第19巻 第2号(1999年6月発行)
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特別講演 
 
眼はなにを見ているか 視覚の高次機能障害研究のために 池田光男   85
原著
 
模倣行為の臨床病態−7症例での検討− 高橋伸佳、河村満、山崎正子   93
 
右半球言語優位てんかん患者の神経心理学的検討 船越昭宏、井上有史   101
 
失語症患者の実態報告−石川県失語症友の会実態報告−
 

能登谷晶子、室野亜希子、山田由貴子、四十住縁   107

 
Phonological dyslexiaと考えられた1例の仮名音読過程
 

前川眞紀、金子真人、新貝尚子、 永見亜希子、種村純   114

 
脳梁膨大腫瘍性病変による左視野の色名呼称障害・失読,左耳消去現象
 

笠畑尚喜、河村満、塩田純一、溝渕淳   122

 
音読による錐体路の興奮性の変化−単発磁気刺激を用いた優位半球の決定法−
 

時村洋、浜田博文、朝倉哲彦、John C.Rothwell   128

 
純粋失読のリハビリテーション:単語全体読み促進を目ざしたフラッシュカード訓練とMOR法による検討
 

吉野眞理子、山鳥重、高岡徹   136

 
言語性短期記憶障害の一例 水田秀子   146
 
第19巻 第3号(1999年9月発行)
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シンポジウム1:functional MRIの現状と将来への展望 
 
ファンクショナルMRIによる言語機能へのアプローチ 杉下守弘   157
 
運動機能について 武田克彦   163
シンポジウム2:失語症の症候学 錯語 
 
失語症患者の言語表出過程における錯語の意味 松田実、鈴木則夫、水田秀子   170
 
局在性病変による錯語 大槻美佳、相馬芳明   182
 
音韻性錯語と健常者の言い誤りとの比較分析 寺尾康   193
原著 
 
痴呆を伴う慢性期失語症患者へのグループ言語訓練
 
飯干紀代子、浜田博文、白浜育子、岸本千鶴、猪鹿倉武   199
 
一発語失行例における発話の音響学的分析−発話所要時間,語頭子音の最大音圧,基本周波数の変動に関する検討−
 
待井典子、宇野彰   208
 
左半側空間無視に対する確認の効果 平林一、稲木康一郎、平林順子、伊沢真   218
 
第19巻 第4号(1999年12月発行)
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第21回日本失語症学会・会長講演 
 
記憶障害の臨床 浅井昌弘   230
原著 
 

言語性短期記憶障害を呈した左側頭頭頂葉病変例と左頭頂葉上部病変例

 

緑川晶、河村満、溝渕淳、高橋伸佳、河内十郎   238

 
前脳基底部病変による健忘と時間的順序の記憶 緑川晶、塩田純一、河村満   245
 
変性性痴呆疾患における認知機能検査の役割 福井俊哉、Andrew Kertesz、河村満   252
 
左中前頭回脚部病変による右一側性失書 毛束真知子、岸田修司、河村満   261
 
観念失行患者における状況的認知 長谷川千洋、白川雅之、横山和正   268
 

音韻性錯語の誤りパターンの経時的変化について−1伝導失語例による検討−

 
渡辺佳弘、鈴木知美、横井紀久子、岡田久、奥田聡、筧一彦   275