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学会誌
創刊号から最新号までの目次の内容を検索できます。
 
第22巻 第1号(2002年3月発行)
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原著 
 
失語症者における呼称障害と意味的障害の関係 黒田喜寿、黒田理子   1
 
失語症が動作性知能検査におよぼす影響 伊澤幸洋、小嶋知幸、加藤正弘   9
第25回日本失語症学会講演抄録    17
 
第22巻 第2号(2002年6月発行)
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特別講演 
 
Right Hemisphere Syndrome:Recent Trends in Understanding and Assessment
 
Leonard L.LaPointe   87
教育講演
 
Update of the Neuropathologies of Speech and Language:Aphasia,Dysarthria,Apraxia of Speech
 
John C.Rosenbek Emily K.Plowman   95
会長講演 
 
わが国における失語症リハビリテーションの流れ 竹田契一   103
シンポジウム
 
「先天性および発達性言語機能障害」座長記  
 
指定討論「小児の言語障害における諸問題と現状」 小枝達也   108
 
小児の後天性高次脳機能障害 進藤美津子   114
 
特異的に言語性意味理解力障害を呈する発達障害児
 
春原則子、宇野彰、金子真人、加我牧子、松田博史   122
 
発達性読み書き障害−神経心理学的および認知神経心理学的分析−
 
宇野彰、金子真人、春原則子、松田博史、加藤元一郎、笠原麻里   130
 
学習障害(LD)児の教育 花熊曉   137
原著 
 
失語症の言語治療効果についての因子分析研究−中核的改善因子の抽出について−
 
東川麻里、波多野和夫   143
 
Foreign Accent Syndrome(FAS)における非言語的構音器官運動の分析
 
谷哲夫、天田稔、清水倫子、飯塚優子、荒木吏江子   153
 
第22巻 第3号(2002年9月発行)
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カレント・トピックス 
 
高次脳機能領野と脳神経外科手術,最近の臨床から 板倉徹、中大輔、前島伸一郎   175
シンポジウム 
 
「高次脳機能障害」座長記 岩田誠   183
 
高次脳機能障害とその問題点−精神科の立場から− 三村將   185
 
一般用語になりつつある高次脳機能障害 大橋正洋   194
 
東京都実態調査の結果から 本田哲三   200
 
高次脳機能障害について−高次脳機能障害支援モデル事業− 長岡正範   206
セミナー 
 
神経心理学の歴史と方法 大東祥孝   215
 
失語のみかた 本村暁   221
 
失行のみかた 鎌倉矩子   225
 
視覚失認のみかた 岩田誠   232
 
記憶障害のみかた 山鳥重   237
特別報告 
 
失語症全国実態調査報告 失語症全国実態調査委員会   241
 
第22巻 第4号(2002年12月発行)
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原著 
 
相貌失認患者の全体処理システムに関する研究 柴崎光世、利島保   264
 

前頭葉損傷患者の視空間的ワーキングメモリーの障害−迷路課題による検討−

 
冨樫尚子、宮崎晶子、永井知代子、岩田誠   272
 

純粋発語失行例における構音の誤りとプロソディーの異常の分析

 
谷哲夫、飯塚優子、荒木吏江子   280
 

電子機器による音声誘導で問題行動が減少したアルツハイマー病患者の1例

 
安田清、三須直志、岩本明子、中村哲雄   292
 

非言語音認知の大脳側性化に対する嗅覚刺激の影響−両耳分離聴テストによる研究−

 
宮崎泰広、種村純、伊藤慈秀   300
 

伝導失語の病巣と利き手−音韻の選択・配列機能の局在について−

 
志塚めぐみ、小嶋知幸、加藤正弘   306
 

失語症例における言語音の識別能力について:合成言語音を用いた検討

 
阿部晶子、遠藤邦彦、平林順子、柳治雄、大木弘行、市川英彦   316
 

アルツハイマー型痴呆患者に対する記憶訓練−日常生活上の問題点に即したアプローチ−

 
飯干紀代子、浜田博文、白浜育子、相星さゆり、猪鹿倉武   327