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創刊号から最新号までの目次の内容を検索できます。
 
第24巻 第1号(2004年3月発行)
この号のJ-STAGEへ
原著 
 
Micrographiaの症候学的検討 毛利春枝、天谷智子、塚原佳子、三宅裕子   1
 
数の統語処理に障害をきたした1例 小島真奈美、藤田郁代、高岡徹   11
 
文の音読において助詞の探索が見られた小児失語の1症例
 
渡辺真澄、筧一彦、種村純   21
 
第27回日本高次脳機能障害学会(旧日本失語症学会)総会講演抄録 29
 
第24巻 第2号(2004年6月発行)
この号のJ-STAGEへ
特別講演 
 
Disorders of Language Due to Frontal Injury Michael P.Alexander,M.D   105
シンポジウム:記憶障害への新たなアプローチ 
 
座長記「記憶障害への新たなアプローチ」 加藤元一郎   117
 
海馬セロトニン系と顕在記憶 安野史彦   119
 
記憶の神経基盤解明のための複合的アプローチ:非侵襲的脳機能画像法と神経心理学的方法
 
月浦崇   129
 
てんかん性健忘 緑川晶、吉村菜穂子、河村満   139
 
アルツハイマー病における物盗られ妄想と記憶障害の関係について 池田学   147
 
精神神経疾患における記憶障害 松井三枝   155
ランチョンセミナー 
 
失認症例のアクティビティに見られる障害と適応 種村留美   164
 
発達認知神経科学 永井知代子   169
 
痴呆性高齢者への包括的介入:認知リハビリテーションの可能性 目黒謙一   176
 
発動性障害の病理を探る 大東祥孝   184
 
第24巻 第3号(2004年9月発行)
この号のJ-STAGEへ
シンポジウム:失語の回復プロセス 
 
座長記「失語の回復プロセス」 藤田郁代、立石雅子   201
 
“言語野”はどこまで切除可能か−皮質電気刺激による言語野同定と術後の失語症の回復−
 
鈴木匡子、隈部俊宏、中里信和   203
 
失語症の回復と脳機能−PETを用いて− 横山絵里子、長田乾   209
 
語彙障害の解析から治療へ 奥平奈保子   221
イブニングセミナー 
 
半側空間無視を解明する!−BITからdeep testsへ− 石合純夫   232
 
脳外傷の高次脳機能障害−リハビリテーション現場の臨床医の立場から−
 
先崎章   238
カレントスピーチ 
 
ICF:国際生活機能分類と高次脳機能障害 上田敏   244
原著 
 
情動に修飾される人物同定障害
 
秋山知子、加藤元一郎、村松太郎、斎藤文恵、三村將   253
 
街並失認における視知覚障害 柴崎光世、岩崎絵美、山村恵愛、津波滿   262
 
脳梁梗塞後に吃音が再発した1例 石渡知子、井堀奈美、荒木重夫、河村満   272
 
第24巻 第4号(2004年12月発行)
この号のJ-STAGEへ
第7回長谷川賞受賞論文決定    291
シンポジウム:失語の回復プロセス 
 
発語の回復過程−機能的MRIを用いて− 三村將   292
 

小児失語症における回復の経過−SLTA総合評価尺度による分析−

 
宇野彰、狐塚順子、豊島義哉、春原則子、金子真人   303
原著 
 

表情認知に伴う事象関連電位の電源推定:双極子追跡法による検討

 
吉村莱穂子、河村満、佐藤達矢   315
 

右内頸動脈狭窄による脳梁の限局性梗塞後に,括抗性失行および両手の病的把握を呈した1例

 
石原健司、河村満、柴山秀博、日向礼子、平野泉   321
 

アナルトリーを伴わない失語症の長期予後について−SLTA成績と病巣からの検討− 

 
中川良尚、小嶋知幸、佐野洋子、加藤正弘   328
 
ガソリン嗅覚刺激による言語課題遂行への影響 宮崎泰広、伊藤慈秀、種村純   335
 
左側頭葉後下部梗塞後、漢字の失読失書を呈した1例 谷哲夫   343
 

失語症の回復における大脳対側半球の役割について 

 
五十嵐浩子、小嶋知幸、佐野洋子、加藤正弘   353
 

最軽度アルツハイマー病患者の自由書字:地域在住高齢者のMMSEによる検討 

 
赤沼恭子、目黒謙一、橋本竜作、石井洋、森悦朗   360
 

脳血管障害における「田」「木」の書字の歪みについて 

 
中谷謙、松山真人、宮崎眞佐男、田中裕   368
 
語新作ジャルゴンを呈した流暢型失語の1例 小野由紀子、小嶋知幸、加藤正弘   377