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 |4巻1号4巻2号
 
第4巻 第1号(1984年5月発行)
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シンポジウム「錯語」
 
「錯語」座長記 濱中淑彦   528
 
錯語の神経=心理=言語学序説 濱中淑彦   530
 
言い間違いの言語学的意味 外池滋生   537
 
“Phonemic paraphasia”について 鈴木重忠、能登谷晶子、倉知正佳   542
 
語性錯語:脳における喚語のメカニズム 藤田郁代、三宅孝子   548
 
錯語の臨床解剖学 大東祥孝、濱中淑彦、波多野和夫   555
 
非失語性の錯語様言語障害 鹿島晴雄   562
シンポジウム 指定発言
 
伝導失語の錯語について−伝導失語の均一性に関する観点より−
 

田辺敬貴、井上典子、澤田徹、宮川弘一、衣川秀一、白石純三   567

原著
 
失語症に構成失書を合併した1症例
 

能登谷晶子、鈴木重忠、倉知正佳、小山善子、織田邦夫   579

 
語義失語を呈した初老期痴呆の1症例
 

松原三郎、榎戸秀昭、鳥居方策、平口真理、相野田紀子   586

 
左右半球外側型脳出血100例に於ける半側空間失認の出現頻度及び回復過程について−脳のlateralizationとの関係から−
 

川原信隆、佐藤健吾、嶋田務、村木正明、田中敬生、金子満雄、舟津桂子、河原めぐみ   597

 
第4巻 第2号(1984年9月発行)
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特別講演
 
記憶の分類とその再検討 梅本堯夫   614
原著
 
失語症の計量的分類の試み−SLTAの多変量解析−
 

田崎博一、渡辺俊三、北條敬、千島和江、目時弘文   620

 
標準失語症検査(S.L.T.A.)の構造と失語症臨床評価との関連について−因子分析による検討−
 

種村純、長谷川恒雄、岸久博、重野幸次、楠正、木船義久   629

 
失語症評価尺度の研究−標準失語症検査(SLTA)の総合評価法−
 

長谷川恒雄、岸久博、重野幸次、種村純、楠正、木船義久、吉田道弘   638

 
Token Testの臨床的解析と尺度化の試み 宇野彰、肥後功一、種村純   647
 
頭頂葉性純粋失書−病変と症候の検討−
 

河村満、平山恵三、長谷川啓子、館野之男、宍戸文男、杉下守弘   656

 
右頭頂−後頭葉損傷による論理‐文法的障害(ルリヤ)の1例
 

吉田玲子、浅川和夫、佐藤公典、栗坂昌宏、北村守彦   664

 
右利きで失語を呈さなかった左側頭葉T1後部の脳動静脈奇形の1治験例
 

下山一郎、植村研一、龍浩志、小島義次   671

 
一過性に生じた同語反復症 永渕正昭、青木恭規、新妻博、沖田直   677
 
小児の読み書き障害の1例 大石敬子、角野禎子、長畑正道   683