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第7巻 第1号(1987年3月発行)
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原著
 
失語症者の職業復帰 佐藤ひとみ、遠藤尚志、保坂敏男、長谷川恒雄   1
 
左被殻出血による失語症に関する臨床的研究−三次元的脳血流測定による検討
 

牧下英夫   10

カレントスピーチ
 
反復言語palilaliaと反響言語echolaliaについて 波多野和夫   21
 
失語症状における保続の役割 山鳥重   25
教育講演
 
痴呆と臨床と病理 石井毅   30
第10回日本失語症学会総会講演抄録    36
 
第7巻 第2号(1987年6月発行)
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シンポジウム座長記
 
失語症の予後 笹沼澄子   99
シンポジウム
 
失語症患者における言語機能障害の予後−老年群と壮年群の比較− 福迫陽子   101
 
構文能力の回復と失語症の予後 藤田郁代   108
 
ラテラリティーが特異な失語症者の特徴と予後非右利きの失語および右利き交叉性失語の場合
 

竹内愛子、河内十郎   116

 
失語症の予後と局所脳血流動態 及川忠人   128
 
失語症の改善と予後−予後に関わる因子の検討 重野幸次   135
カレントスピーチ
 
PETスキャンによる高次神経活動の研究 大江千廣   150
 
中枢性聴覚障害の2・3の問題 太田文彦   154
原著
 
熟知相貌に対する失認と正常な未知相貌弁別能力を示した右後大脳動脈外側枝閉塞の一例
 

玉井顕、鳥居方策、榎戸秀昭、松原三郎、三原栄作   160

 
漢字に選択的な失読失書−右半球病変の1例−
 

杉本啓子、小野富士雄、長谷川泰弘、宮下孟士、山口武典   167

 
第7巻 第3号(1987年9月発行)
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シンポジウム座長紀

 
子どもの言語障害:その類型化 長澤泰子   187

シンポジウム

 
児童精神医学の立場から 松本和雄   189
 
心理学の立場から 鹿取廣人   197
 
「子どもの言語障害:その類型化」言語病理学の立場から 小寺富子   203
 
福祉の立場から 相楽多恵子   210

カレントスピーチ

 
色彩失認 玉井顕、鳥居方策   216
 
WAB失語症検査 杉下守弘・亀和田文子   222
原著 
 
失語症に対する疾病無関心について 遠藤美岐、脇阪圭子、山鳥重   227
 

聴覚性並びに視覚性反響言語を伴った超皮質性感覚失語の一例

 

波多野和夫、木村康子、関本達也   235

 

失語症者における擬音語の理解と想起

 

鶴大野恭子、浦上郁子、渡辺真理、西川隆、田伏薫、柏木敏宏   243

 
第7巻 第4号(1987年12月発行)
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追伸 
 
大輪博司先生を偲ぶ    258
 
柵木幸明先生を偲ぶ    259
原著 
 

音声言語と文字言語の半球優位性が分離していると考えられる1例

 

内山千鶴子、内山伸治、鈴木重忠、倉知正佳   260

 
Thalamic neglectの1例−特に眼球運動の異常について 高橋洋司、田澤豊   266
 
視床出血例の構成機能−左側例と右側例との比較−
 

鶴岡はつ、千葉文恵、新井弘之、宮川照夫、鹿島晴雄   273

 
文照合法における失語症者の文理解 吉岡豊   282
 
臨床的「ヴィジランス」検査の試み(II)−脳損傷側の左右差,臨床症状との対応,及び遂行パターン差の検討−
 

坂爪一幸、平林一、遠藤邦彦、牧下英夫   289

 
失語症者の聴覚的理解力の回復過程こついて
 

村田泉、藤村亜紀、下村隆英、竹田契一   300

 
二方向性障害を持つ健忘失語の一例 脇阪圭子、山鳥重、遠藤美岐   307
 
失語症者の予後 竪田順子、深田倍行、荒賀茂   313
 
LuriaのSemantic Aphasiaの一例 内山千鶴子、内山伸治、倉知正佳   319
 
失語症における意味の範疇的知覚 亀井尚   326